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公開日秒数までのファイル名を出力ファイル名にしていたのですが、deliciousから自動投稿を受け付けるにあたり、自動投稿時にインデックスページと個別ページの秒数誤差が起こり、ファイル名が1秒違うものがリンクされる不具合があったので、秒数を出力ファイル名から削除しました。
もしリンクを貼ってくださっている方がいらっしゃったら誠に申し訳ありません。
digitrick関連ブログではソースを表示するときにSyntaxHighlighter.jsを使っているのですが、
SyntaxHighlighter.jsの"クリップボードにコピー"が使えなくなってしまっている・・・
調べてみると・・・
Flash Player 10 からはマウスクリック等のユーザインタラクションによるイベントからのみ実行することができます。
SyntaxHighlighter.jsはJavaScriptからSWFへデータを渡してクリップボードへコピーさせているようなのですが、仕様変更のためSWFを直接表示して、マウスクリックイベントを発生させなければ、クリップボードにコピーされないということですね。
もう少しSyntaxHighlighter.jsの"クリップボードにコピー"について調べてみると・・・
そもそも、このリンクどういう仕組みかというと、javascriptを呼んでいて ・IEだったら、clipboardData.setDataでコピー ・その他のブラウザだったら、flashを実行してコピー という動作をしています。
ということらしい。またFlash Player 10からAIRのみで使えたClipboardクラスが使えるらしい。こちらも直接のマウスクリックイベントなどがないと動作しないとのこと。
と、焦ってしまったので、メモ。
[設定] - [一般] - [機能制限] で"iTunes"と"インストール"の機能制限をかけていただけだった。
"カメラ"に機能制限をかけると、もうおわかりの通り、カメラアプリが消える形になる。
しかもこの状態の場合、Macintosh側のiTunesもアプリケーション同期などの設定がグレーアウトする。
Flashのエラー、#2032。ストリームエラー。
このエラーは、読み込もうとする画像ファイルやXMLファイルが存在しない等でロードできない状態を指す。
この場合、IOErrorEventは指定ファイルが読み込めないというテキストが返される。
しかし、ファイルにアクセス権がない場合はエラーコード#2032のみが返される。
#2032 ストリームエラーの続きを読む
先日、某N社のサイトを開くとブラウザがクラッシュするどころかOSまでがクラッシュするという話を聞いた。
Flashを問わず、開発者はタスクマネージャやアクティビティモニタなどのCPUモニタをチェックすべきではないかと思う。
Flashの場合だと、たとえアプリでなく、ムービーであっても言えることではないかなと。
Flashの場合、ビットマップを扱うにはFlexと違い、ステージに配置すれば済んでしまいますが、リンケージしたビットマップを使用する場合に少し注意が必要です。
リンケージしたビットマップを使用する場合の注意の続きを読む
